建設業に特化 150プロジェクト以上の支援実績 中立的な第三者メディア 相談無料
工事 徳島県 阿南市

橘加圧ポンプ場整備工事詳細設計業務

発注機関 徳島県阿南市
公告日 2026年6月7日
調達区分 工事
地域 徳島県 阿南市
公告元 公告元サイトで確認する

案件概要

橘加圧ポンプ場整備工事詳細設計業務 問 い 合 わ せ 先(発注案件について)阿南市富岡町トノ町12-3(入札執行について)阿南市富岡町トノ町12-3阿南市 電話番号 0884-22-3295 水道部水道課・この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。 令和 8年 6月24日 (水) 9時30分 を提出してください。 ・現場説明会を受けていない者は入札に参加できません。ただし、現 場説明会を実施しない場合はこの限りではありません。 ・本指名通知は場合により取り消しをすることがあります。 議 会 の 議 決 不要契 約 の 保 証 金銭的保証内 訳 書 提 出 必要設 計 金 額 ( 税 抜 ) 12,415,000円入 札 書 提 出 予 定 期 間令和 8年 6月15日令和 8年 6月23日設計書・図面等の閲覧場所 阿南市ホームページ令和 8年 6月23日令和 8年 6月 8日設計書・図面等の閲覧期間指 名 選 定 業 者現 場 説 明 会 の 日 時(火) -15時00分からまで地区 令和 9年 2月15日 水道部水道課契約締結の翌日県内・県外所 管 課業 務 名業 務 箇 所履 行 期 間 -橘加圧ポンプ場整備工事詳細設計業務阿南市内原町竹ノ内開 札 場 所土木コンサル(月)8時30分阿南市役所3階 307会議室(月) からまで入 札 保 証 金不適用 最 低 制 限 価 格 制 度入 札 情 報(火)から現 場 説 明 会 の 場 所開 札 日 時まで であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札金額としてください。 免除備 考・本入札は、徳島県電子入札システムを利用した電子入札案件です。 ・本入札は、入札参加者注意事項、阿南市契約規則、阿南市公共工事 標準請負契約約款及び阿南市電子入札システム運用基準等に基づき 執行し、契約の締結を行うものです。 入札がないときは、入札を終了します。 に 相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合 は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので 入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者・落札の決定にあたっては、入札金額に当該金額の100分の100884-22-3804 総務部総務課・本入札については、他の建設関連業者に代理入札を委任することは 認めません。 阿南市 電話番号・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。 ・指名通知に記載されている設計書等を閲覧の上、入札書及び内訳書 業 務 委 託 仕 様 書第1章 総 則1.業務の目的 橘地区への給水は、これまで下大野配水池から橘配水池へ送水することで行ってきたが、災害等の緊急時においても安心・安全な水道水を安定的に供給するため、新たに完工した富岡配水池からの送水を可能とする計画である。本業務(以下「業務」という。)は、その実現に向け、橘加圧ポンプ場の新設に必要な設計図書を作成することを目的とする。2.仕様書の適用 業務は、本仕様書に従い履行しなければならない。特別な仕様については、特記仕様書に定めるところによる。ただし、本仕様書に明記のないものであっても、業務上当然必要な事項は本業務に含むものとする。3.法令等の遵守 受注者は、業務の実施にあたり関連する法令等の遵守しなければならない。4.事務上の提出 (1) 受注者は、業務の着手にあたって次の書類を提出するものとする。書類 ① 着手届② 工程表③ 管理、照査技術者届(2) 受注者は、業務の完了にあたって次の書類を提出する。① 完了届② 業務委託料請求書5.管理技術者 (1) 受注者は、管理技術者及び技術者をもって秩序正しい業務を行わせると共に及び技術者 高度な技術を要する部門については、相当の経験を有する技術者を配置するものとする。(2) 管理技術者は、業務の全般にわたり技術的管理を行うために必要な能力を有し、かつ次のいずれかの要件を満たすものであること。・技術士(上水道及び工業用水道部門)・シビルコンサルティングマネージャ(RCCM)登録簿に登録されている者(技術士と同等の専門部門)(3) 発注者は、管理技術者または技術者が業務に不適当と認めた時は、交替を要求することが出来る。この場合、受注者は直ちに必要な措置を取らなければならない。6.関係者との 受注者は、関係者と協議を必要とするとき、または協議を受けた時は、誠意をも協議 ってこれにあたり、この内容を遅滞無く発注者に報告しなければならない。7.参考資料の 業務に必要な水道事業計画書、積算関係資料等を、所定の手続きによって貸与す貸与 る。8.参考文献等 業務に文献そ