【6月9日公告】市道A第299号線外1線舗装復旧工事
| 発注機関 | 埼玉県狭山市 |
|---|---|
| 公告日 | 2026年6月8日 |
| 調達区分 | 工事 |
| 地域 | 埼玉県 狭山市 |
| 公告元 | 公告元サイトで確認する |
案件概要
【6月9日公告】市道A第299号線外1線舗装復旧工事 令和8年6月9日1 入札対象工事-1(1)工事名(2)工事場所(3)工事期間(5)その他1 入札対象工事-2(1)工事名(2)工事場所(3)工事期間(5)その他1 入札対象工事-3(1)工事名(2)工事場所(3)工事期間(5)その他(1)(2)(3)2 落札者の決定方法市道A第299号線外1線舗装復旧工事狭山市入間川2丁目・狭山地内契約確定の日から令和8年9月30日まで(4)工事概要 舗装工(機械)t=5㎝ A=854㎡舗装工(人力)t=5㎝ A=40㎡舗装工(人力・透水性AS)t=5㎝ A=15㎡区画線工 一式―様式第1号狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)公告市道B第578号線舗装修繕工事、市道F第984号線舗装修繕工事、市道A第299号線外1線舗装復旧工事について、下記のとおり一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の6の規定に基づき公告する。なお、本公告に記載のない事項については狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱の規定によるものとする。 狭山市長 小谷野 剛記市道B第578号線舗装修繕工事狭山市大字北入曽地内価格競争方式による一抜け方式により落札候補者を決定する。 契約確定の日から令和8年9月30日まで本工事は、受注者が希望する場合、公共事業において情報通信技術を活用し、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することによって業務効率化を実現するシステム(情報共有システム)を活用できる工事である。 本件入札は、狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱に基づき、以下のとおり落札者を決定する。 工事延長 L=178.2m舗装工 A=1105㎡区画線工 一式落札候補者について、狭山市建設工事請負等一般競争入札(事後審査型)執行要綱に基づき入札参加資格を満たしているか否かの審査を行う。 ただし、当該落札候補者の入札参加資格の有無を決定する前から、必要に応じて当該落札候補者以外の者に対し入札参加資格審査に必要な資料の提出を依頼する場合がある。 市道F第984号線舗装修繕工事狭山市笹井1丁目地内契約確定の日から令和8年9月30日まで施工延長 L=241.8m舗装面積 A=1430㎡区画線工 一式本工事は、受注者が希望する場合、公共事業において情報通信技術を活用し、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することによって業務効率化を実現するシステム(情報共有システム)を活用できる工事である。 (4)工事概要(4)工事概要一抜け方式については次のとおりである。 ア 入札対象工事-1、2、3の順に開札する。 イ 入札対象工事-1の落札候補者による入札対象工事-2、3への入札 は無効とする。 ウ 入札対象工事-2の落札候補者による入札対象工事-3への入札は無 効とする。 エ 入札対象工事-2以降の入札において、先に開札する入札対象工事が 再入札になるなどして落札候補者が決まらない場合には、後に開札す る入札対象工事の開札時刻は延期する。 (4)(5)3 入札手続きの方法4 設計図書等5 競争参加資格確認申請書 (火) の提出 (水)(火)(金)(水)(1)(2)ア 入札対象工事-1 (木)(月)イ 入札対象工事-2 (木)(月)ウ 入札対象工事-3 (木)(月)(月)(月)(月)10 入札に参加できる者の形態2 落札者の決定方法 質問に対する回答は、上に示す日時までに狭山市公式ホームページ上で掲示する。 入札参加者は、質問の提出の有無にかかわらず、質問に対する回答の全ての内容を必ず確認した上で、入札に参加すること。なお、質問に対する回答の全ての内容は、すべての入札参加者に適用する。 令和8年6月18日 8時30分から令和8年6月22日 9時30分まで(2)入札対象工事-2 令和8年6月22日 10時30分落札候補者について審査の結果、入札参加資格を満たすことが確認されたら、落札者として決定する。 8時30分から 令和8年6月18日令和8年6月22日 9時30分まで 9時00分から17時00分まで 9時00分から10時00分まで10時00分令和8年6月18日令和8年6月22日令和8年6月17日落札者決定までの日数を短縮するため入札対象工事-2以降の入札参加資格審査は、当該工事より先に開札した工事の落札者を決定する前から行う。 この場合、入札対象工事-2以降の入札参加資格審査の対象者は当該入札の開札時点でもっとも落札候補者になる可能性が高い者を落札候補者と見なす。 このため入札対象工事-2以降の入札参加資格審査の対象者は、当該工事より先に開札した入札の落札者決定の結果によっては落札候補者でなくな