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工事 静岡県 藤枝市

建設工事共同企業体協定書(JV用) (Wordファイル: 34.5KB)

発注機関 静岡県藤枝市
公告日 2026年4月19日
調達区分 工事
地域 静岡県 藤枝市
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案件概要

建設工事共同企業体協定書(JV用) (Wordファイル: 34.5KB) 第2号様式(第11条関係)特定建設工事共同企業体協定書 (目的)第1条 当共同企業体は、次の事業を共同連帯して営むことを目的とする。 (1)藤枝市発注に係る○○○○○○工事(当該工事内容の変更に伴う工事を含む。以下単に「建設工事」という。)の請負 (2)前号に付帯する事業 (名称)第2条 当共同企業体は、○○特定建設工事共同企業体(以下、「当企業体」という。)と称する。 (事務所の所在地)第3条 当企業体は、事務所を○○市○○町○○番地に置く。 (成立の時期及び解散の時期)第4条 当企業体は、令和 年 月 日に成立し、建設工事の請負契約の履行後〇ヶ月を経過するまでの間は、解散することができない。 2 建設工事を請け負うことができなかったときは、当企業体は、前項の規定にかかわらず、当該建設工事に係る請負契約が締結された日に解散するものとする。 (構成員の住所及び名称)第5条 当企業体の構成員は、次のとおりとする。 ○○県○○市○○町○○番地○○建設株式会社○○県○○市○○町○○番地○○建設株式会社 (代表者の名称)第6条 当企業体は、○○建設株式会社を代表者とする。 (代表者の権限)第7条 当企業体の代表者は、建設工事の施工に関し、当企業体を代表して、発注者及び監督官庁等と折衝する権限並びに自己の名義をもって請負代金(前払金及び部分払金を含む。)の請求、受領及び当企業体に属する財産を管理する権限を有するものとする。 (構成員の出資の割合)第8条 各構成員の出資の割合は、次のとおりとする。 ただし、当該工事について発注者と契約内容の変更増減があっても、構成員の出資の割合は変わらないものとする。 ○○建設株式会社 ○○%○○建設株式会社 ○○%2 金銭以外のものによる出資については、時価を参しゃくのうえ構成員が協議して評価するものとする。 (運営委員会)第9条 当企業体は、構成員全員をもって運営委員会を設け、建設工事の完成に当たるものとする。 (構成員の責任)第10条 各構成員は、建設工事の請負契約の履行に関し、連帯して責任を負うものとする。 (取引金融機関)第11条 当企業体の取引金融機関は、○○銀行とし、代表者の名義により設けられた別口 預金口座によって取引するものとする。 (決算)第12条 当企業体は、工事竣工の都度当該工事について決算するものとする。 (利益金の配当の割合)第13条 決算の結果利益を生じた場合には、第8条に規定する出資の割合により構成員に 利益金を配当するものとする。 (欠損金の負担の割合)第14条 決算の結果欠損金を生じた場合には、第8条に規定する出資の割合により構成員 が欠損金を負担するものとする。 (権利義務の譲渡の制限)第15条 本協定書に基づく権利義務は他人に譲渡することはできない。 (工事途中における構成員の脱退に対する措置)第16条 構成員は、発注者及び構成員全員の承認がなければ、当企業体が建設工事を完成 する日まで脱退することはできない。 2 構成員のうち工事途中において前項の規定により脱退した者がある場合においては、 残存構成員が協同連帯して建設工事を完成する。 3 第1項の規定により構成員のうち脱退した者があるときは、残存構成員の出資の割合 は、脱退構成員が脱退前に有していたところの出資の割合を、残存構成員が有している 出資の割合により分割し、これを第8条に規定する割合に加えた割合とする。 4 脱退した構成員の出資金の返還は、決算の際行うものとする。 ただし、決算の結果欠 損金を生じた場合には、脱退した構成員の出資金から構成員が脱退しなかった場合に負 担すべき金額を控除した金額を返還するものとする。 5 決算の結果利益を生じた場合において、脱退構成員には利益金の配当は行われない。 (工事途中における構成員の破産又は解散に対する処置)第17条 構成員のうちいずれかが工事途中において破産又は解散した場合においては、前 条第2項から第5項までを準用するものとする。 (解散後のかし担保責任)第18条 当企業体が解散した後においても、当該工事につきかしがあったときは、各構成 員は協同連帯してその責に任ずるものとする。 (協定書に定めない事項)第19条 この協定書に定めない事項については、運営委員会において定めるものとする。 ○○建設株式会社外○○社は、上記のとおり○○特定建設工事共同企業体協定を締結したので、その証拠としてこの協定書○通を作成し、各通に構成員が記名捺印し、各自所持するものとする。 年 月 日○○建設株式会社代表取締役 ○○○○ ○○建設株式会社代表取締役 ○○○○ 