令和8年度橋本地方合同庁舎高圧ケーブル更新工事
| 発注機関 | 法務省和歌山地方法務局 |
|---|---|
| 公告日 | 2026年6月17日 |
| 調達区分 | 工事 |
| 地域 | 和歌山県 和歌山市 |
| 公告元 | 公告元サイトで確認する |
公告本文
公告元の資料から取り込んだ本文です。原文のまま掲載しており、当サイトで内容の要約・補足は加えていません。入札に参加する際は公告元で必ずご確認ください。
令和8年度橋本地方合同庁舎高圧ケーブル更新工事
入札公告次のとおり一般競争入札に付します。令和8年6月18日国・支出負担行為担当官和歌山地方法務局長 瀧本 勝也1 工事概要(1) 工事名令和8年度橋本地方合同庁舎高圧ケーブル更新工事(2) 工事場所和歌山県橋本市東家5丁目2番2号 橋本地方合同庁舎(3) 工事内容本工事は、橋本地方合同庁舎に設置されている高圧ケーブルを更新し、これらに附帯する関連工事を行うものである。
(4) 工期契約締結時から令和9年3月26日(金)までに行うものとする。
(5) 入札方法本件は、電子調達システムを利用することができる。
2 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条における特別の理由がある場合に該当する。
(2) 本工事の業種区分において、法務省の令和7・8年度における「電気工事」のC等級以上の一般競争参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがされている者については、手続開始の決定後、法務省が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。
)。
(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。
)でないこと。
(4) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、平成7年1月23日付け法務省営第191号会計課長通達「工事請負契約に係る指名停止等の措置要領の制定及び運用について」に基づく指名停止を受けていないこと。
(5) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(資本関係又は人的関係がある者の全てが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)。
(入札説明書参照)(6) 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する業者又はこれに準ずるものとして、排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
(7) 法務省が発注した工事について、予決令第85条に基づく調査基準価格を下回る価格で契約し、かつ、当該工事の工事成績評定点が65点未満である場合には、その工事成績評定点の通知日の翌日から法務省が発注する工事の入札公告の日までの期間が1か月を経過していること。
3 入札手続等(1) 担当部局〒640-8552 和歌山市二番丁3番地 和歌山地方合同庁舎和歌山地方法務局会計課施設係(担当 森)電話 073-422-5148(直通)(2) 入札説明書等の入手期間及び入手方法ア 入手期間公告の日から令和8年7月1日(水)まで(土日、祝日を除く。)の午前9時から午後5時までの間イ 入手方法入札説明書等は、上記(1)にて交付又は電子調達システム(調達ポータル)(https://www.p-portal.go.jp/)からダウンロードできる。
なお、入札説明書等のメールによる交付を希望する場合は、上記(1)の連絡先に電話で依頼すること。
(3) 申請書の提出期間及び提出方法ア 提出期間公告の日から令和8年7月1日(水)まで(土日、祝日を除く。)の午前9時から午後5時までの間イ 提出方法電子調達システムにより提出すること。
なお、紙入札方式による場合は上記(1)の場所に持参又は郵送(書留郵便に限る。提出期間内必着。)すること。
(4) 入札、開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法ア 入札(ア) 入札書の提出期限令和8年7月30日(木)午後5時まで(イ) 入札書の提出方法電子調達システムによる。
なお、紙入札方式による場合は上記(1)の場所に持参又は郵送(書留郵便に限る。提出期間内必着。)すること。
イ 開札(ア) 開札の日時令和8年7月31日(金)午前10時00分(イ) 開札の場所和歌山地方法務局4階小会議室及び電子調達システム4 その他(1) 契約手続において使用する言語及び通貨手続において使用する言語は日本語、通貨は日本円、時間は、日本の標準時及び単位は計量法(平成4年法律第51号)による。
(2) 入札保証金免除(3) 契約保証金納付を要する。
ただし、利付国債の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。
また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。
(4) 入札の無