『ヤニバマ遺跡−キャンプ・シュワブ内美謝川水路切替工事に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書−』印刷製本業務の一般競争入札
| 発注機関 | 沖縄県 |
|---|---|
| 公告日 | 2026年7月2日 |
| 調達区分 | 工事 |
| 地域 | 沖縄県 |
| 公告元 | 公告元サイトで確認する |
公告本文
公告元の資料から取り込んだ本文です。原文のまま掲載しており、当サイトで内容の要約・補足は加えていません。入札に参加する際は公告元で必ずご確認ください。
『ヤニバマ遺跡−キャンプ・シュワブ内美謝川水路切替工事に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書−』印刷製本業務の一般競争入札
一 般 競 争 入 札 公 告『ヤニバマ遺跡-キャンプ・シュワブ内美謝川水路切替工事に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書-』印刷製本業務について一般競争入札(以下「入札」という)に付するので、次のとおり公告する。
令和8年7月3日沖縄県立埋蔵文化財センター所 長 池田 潤1 入札に付する事項(1)件 名 『ヤニバマ遺跡-キャンプ・シュワブ内美謝川水路切替工事に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書-』印刷製本業務(2)業務の内容 別紙のとおり(3)契約の期間 契約締結日~令和8年9月25日(金)まで2 入札に参加する者に必要な資格次に掲げる要件を全て満たすものであること。
(1)申請時点で、県が発注する物品の製造、買入れ、売払い等の競争入札に参加する者の資格に関する規程(昭和47年沖縄県告示第69号)第2条の規定に基づく競争入札参加資格者名簿(有効期間至令和8年10月31日)の「一般印刷」に登録されている者。
(2)沖縄県内に事業所を有する者。
(3)当該業務に関し、仕様書のとおり業務を履行できるもの。
(4)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
3 契約条項を示す期間及び場所(1)期 間 公告の日から令和8年7月22日(水)まで。
(2)配布方法 申請書様式等は沖縄県ホームページに掲載。
(3)問合せ先 沖縄県立埋蔵文化財センター〒903-0125 沖縄県中頭郡西原町字上原193−7電話:098-835-8752 FAX:098-835-8754担当:當山(契約関係)、大堀(印刷条件書関係)4 入札に係る質問事項及び回答質疑については、質問書により行う。
質疑がない場合は提出不要。
(1)提出期間 公告の日から令和8年7月8日(水)午後5時まで。
(2)提出場所 3(3)に定めるところに持参又はFAXにより提出する。
(3)回答方法 沖縄県ホームページに令和8年7月9日(木)(予定)に掲載し、個別の回答は行わない。
5 入札参加資格申込みこの公告による入札参加を希望する者は、一般競争入札参加資格確認申請書(様式第1号)及び関係書類を期限内に提出すること。
書類の作成等に要する費用は、申請者の負担とし、提出された書類は返却しない。
(1)提出期限 公告の日から令和8年7月16日(木)午後5時まで。
(2)提出場所 3(3)と同じ。
(3)通 知 入札参加資格の審査結果については、令和8年7月22日(水)までに通知する。
6 入札執行の場所及び日時(1)場 所 沖縄県立埋蔵文化財センター 研修室(2)日 時 令和8年7月27日(月) 午前11時7 入札保証金本件に係る入札に参加しようとする者は、沖縄県財務規則(昭和47年沖縄県規則第12号)第100条の規定により、見積る契約金額(入札金額に消費税及び地方消費税相当額を加えたもの)の100分の5以上の入札保証金またはこれに代わる担保を、令和8年7月24日(金)午後1時までに3(3)の場所へ納付若しくは提供すること。
ただし、次のいずれかに該当するときは、入札保証金の全部又は一部の納付を免除される。
(1)保険会社との間に沖縄県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、その証書を提出する場合。
(2)国(独立行政法人、公社及び公団を含む。以下同じ。)又は沖縄県若しくは沖縄県以外の地方公共団体とこの入札に付する事項と種類及び規模をほぼ同じくする契約を締結した実績を有し、これらのうち過去2箇年の間に履行期限が到来した2以上の契約をすべて誠実に履行したことを証明する書類を提出する場合。
8 最低制限価格本入札では沖縄県財務規則第129条に基づき、最低制限価格を設定する。
この価格を下回る入札については失格とする。
入 札 説 明 書1 入札に付する事項一般競争入札公告に示すとおり。
2 入札執行の日時及び場所一般競争入札公告に示すとおり。
3 入札保証金別紙「入札保証金について」参照4 入札入札者は、沖縄県立埋蔵文化財センターが示す入札書及び必要に応じて委任状を書面により直接持参して提出すること。
(1) 入札参加者は、入札執行に先立ち入札保証金の確認を受けること。
(2) 代理人が入札する場合は、本人の委任状を持参すること。
(3) 入札書の記載事項を訂正した場合は、訂正部分を二重線で消し押印すること。
なお、入札金額を訂正した入札書を使用した場合は、無効とする。
(4) 入札者は、入札書を一旦提出した後は開札の前後を問わず当該入札書の書換、引換又は取消しをすることはできない。
(5) 入札金額は、算用数字を用いて丁寧に記入し、頭に¥マークを表示すること。
(6)