林道橋補修工事 別表 (PDF 124.1 KB)
| 発注機関 | 北海道帯広市 |
|---|---|
| 公告日 | 2026年7月7日 |
| 調達区分 | 工事 |
| 地域 | 北海道 帯広市 |
| 公告元 | 公告元サイトで確認する |
案件概要
林道橋補修工事 別表 (PDF 124.1 KB) 別表(帯広市告示第 188 号)1 工事番号 12 工事概要 工事名工事場所工事内容3 予定価格 (消費税込み額) 19,261,000 円4 発注方式5 参加資格要件 工種等級所在地施工実績技術者当該工事に係る設計業務等の受託者6 入札参加意思 入札参加意思表明書の確認7 入札参加資格 特定建設工事共同企申請のその他 業体協定書必要書類同種又は類似工事施工実績書8 入札書以外の指定書類提出が必要(入札後、最低価格入札者のみ)工事費内訳書 提出が必要告示文を参照のこと。 アラヤ総合設計株式会社提出が必要提出を要しない配置予定技術者経歴書提出を要しない帯広市内に建設業許可の本店を有する者であること。 公共の橋梁の補修工事の元請としての実績があること。 ※平成23年4月1日以降に工事が完成、引渡しが済んでいるもの。 (共同企業体で施工した工事を実績としようとするときは、当該共同企業体の構成員として出資比率が20%以上の場合に限る。)工期契約締結日の翌日(翌日が土曜日、日曜日又は休日の場合は、翌開庁日)から 令和8年11月20日まで単体施工土木一式工事A等級またはB等級(岩内橋)橋長10.42m、幅員4.00m、舗装打換え工42㎡、伸縮継手工8m、橋面防水工一式、橋梁地覆補修工一式(紅葉橋)橋長9.42m、幅員4.00m、舗装打換え工38㎡、伸縮継手工8m、橋面防水工一式、橋梁地覆補修工一式(芳野沢橋)橋長8.42m、幅員4.00m、舗装打換え工34㎡、伸縮継手工8m、かご工一式、橋面防水工一式、根継工一式、橋梁地覆補修工一式林道橋補修工事岩内町9 落札者の決定方法10 契約締結に関 契約締結期限する事項契約保証金11 前払金、中間 前払金前払金及び部分払 中間前払金部分払12 対象工事である。 1314 施工担当課(2) 設計図書はホームページ上からダウンロードできる。 (3) 本工事は、「公共工事に係る工事請負代金債権の譲渡を活用した融資制度及び地域建設業経営強化融資制度に係る債権譲渡承諾等に関する事務取扱要領」の対象工事である。 (4) 本工事は、「週休2日工事」の対象工事である。 受注者は、週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日による施工を行うこととする。 なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても、通期の週休2日による施工を行わなければならない。 農村振興課規定する対象工事注意事項 (1) 告示本文及び入札説明書を参照のこと。 契約金額が250万円以上の工事については、請求により支払限度額の4/10の範囲において前金払をする。 契約金額が250万円以上かつ工期が90日以上の工事で市が定める要件を満たす場合には、請求により前金払に加え工事代金の2/10の範囲において追加的に前払いすることができる。 ただし、部分払との併用はできない。 契約金額が1,000万円以上の工事については、出来形部分の工事金額500万円を超えるごとに部分検査を行い、その9/10以内に相当する金額の部分払をすることができる。 ただし、部分払は2回を限度とする。 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)に 当該契約の内容に適合した履行を確保するため、あらかじめ最低制限価格を設けるものとする。 この場合、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって有効な入札をした者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。 落札決定の通知を受けた日から7日後(7日後が土曜日、日曜日又は休日の場合は翌開庁日)まで。 期限までに契約を締結しないときは、落札を取り消す。 納付(ただし、有価証券等の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。) 令和 8 年度施行係長 専門員 主任補 係 係公 共林 道 橋 補 修 工 事 設 計 書課 長 課長補佐北 海 道 帯 広 市1,1) 共通仕様書の適用12) 工事に使用する材料1 23) 標準図14) 概数の適用1234 5 6 72, 公害対策関係1) 工事公害防止のための制限1233, 建設副産物関係1) 他流用土処理の指定等1 22) 産業廃棄物の指定等1 2本工事のうち資材運搬路通行において、飛散砂利及び粉塵等により周辺農地に影響を与えないよう注意しなければならない。 本工事において使用する一般公道において、路面汚損等