舗装修繕工事(その6)
| 発注機関 | 埼玉県富士見市 |
|---|---|
| 公告日 | 2026年8月4日 |
| 調達区分 | 工事 |
| 入札方式 | 一般競争入札 |
| 地域 | 埼玉県 富士見市 |
| 公告元 | 公告元サイトで確認する |
案件概要
舗装修繕工事(その6) 登録業種富士見市大字東大久保地内 市道第170号線事業所の所在地、総合評定値等 富士見市内に富士見市と契約締結の権限を有する者を置く本店を有し、令和7・8年度の富士見市競争入札参加資格審査結果において、舗装工事の資格審査数値が450点以上の者。 施工実績等・上記の者については、平成28年4月1日からこの公告の日までに、国又は地方公共団体の発注する舗装工事で1件あたり5百万円以上の完成実績のある者。 ・完成実績については、富士見市と契約締結権限を有する者以外の本支店等の完成実績を含めるものとする。 工事概要L=285m、W=5.49m~5.58m 撤去工 舗装版切断 14m舗装版破砕 1,580㎡殻運搬 79㎥殻処分 79㎥ 舗装工 表層工(t=50) 1,580㎡ 路上路盤再生工(t=140) 1,560㎡ 区画線工 1式 交通管理工 1式設計金額22,781,000円(税抜き)25,059,100円(消費税及び地方消費税の額を含む)最低制限価格 設定する入札方法 制限付一般競争入札(電子入札・ダイレクト)【一抜け方式】工 期 契約確定の日から 令和9年 2月26日工 事 名 舗装修繕工事(その6)工事場所舗装工事業入札参加資格2607040028 制限付一般競争入札(ダイレクト入札)を執行するので地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定に基づき次のとおり公告する。 なお、この公告に記載されていない事項については、富士見市建設工事等ダイレクト入札共通事項(平成19年告示第225号)を適用する。 富士見市告示第300号富士見市長 星 野 光 弘工事番号令和8年8月5日令和8年 8月6日 (木) 午前9時から令和8年 8月27日 (木) 午後4時まで令和8年 8月28日 (金) 午前9時から令和8年 8月31日 (月) 午後4時まで令和8年 9月1日 (火) 午前9時10分(1)再度入札は1回までとする。 (2)(3)令和8年 8月6日 (木) 午前9時から令和8年 8月24日 (月) 正午まで令和8年 8月26日 (水) まで質疑回答電子入札システムにより提出すること。 (※質疑については、情報公開システムに添付している質問回答書を使用してください。)電子入札システムに随時掲示する。 質疑受付設計図書等閲覧又は貸出期間 埼玉県電子入札共同システム内の入札情報公開システムに掲載するファイルより取得すること。 入札参加受付期間その他の資格・入札公告日において、健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険に、事業主として加入している者であること。 ただし、上記保険の全部又は一部について法令で適用が除外されている者は、この限りでない。 ※落札候補者については、社会保険等の加入に関する届出書(届出書第1号)又は社会保険等の適用除外に関する届出書(届出書第2号)等の提出が必要となります。 詳しくは、健康保険、厚生年金保険及び雇用保険の加入確認の提出書類を確認してください。 この公告に係る入札は、一抜け方式により実施する。 一つの業務について、落札候補者となった者が、その後開札される他の業務について入札を行っている場合は、その後開札される他の業務の入札を無効とし、辞退したものとして取り扱う。 一抜け方式の対象業務については、別表により定める。 入札期間一抜け方式再度入札の場合初度入札に参加しない者又は初度入札において最低制限価格を設定している場合、最低制限価格に満たない金額で入札を行った者は失格とし、再度入札に参加することができない。 初度入札の結果、再度入札となった場合の入札書提出期限及び開札は初度入札の翌開庁日とし、再入札書の受付締切時間及び開札時間は、初度入札終了後システムにより通知する。 開札日時 設計額を公表しているときは、再度入札は行わない。 ただし、設計額を公開しない場合の入札回数は次のとおりとする。 有別表ア 舗装修繕工事(その5)(富士見市告示第299号)イ 舗装修繕工事(その6)(富士見市告示第300号)ウ 舗装本復旧工事(その1)(富士見市告示第301号)そ の 他 提出ファイルの拡張子は、「.docx」(Microsoft word)、「.xlsx」(同Excel)又は、「.pptx」(同PowerPoint)としてください。 なお、他の拡張子のファイルは提出できません。 落札候補者の事後審査の結果、入札参加資格要件を満たしていない等の理由により、契約不締結となった場合は、次順位の入札者が落札候補者となり、事後審査を行います。 (落札者が決定するまで