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工事 愛知県 名古屋市

入札結果(名古屋地方検察庁A棟事務室空調設備改修工事)

発注機関 検察庁名古屋地方検察庁
公告日 2026年8月4日
調達区分 工事
地域 愛知県 名古屋市
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案件概要

入札結果(名古屋地方検察庁A棟事務室空調設備改修工事) 第8号様式の1令和8年7月24日 午後5時 開札日時 午前10時1回 2回千円調査基準価格(税抜価格) 千円令和8年7月27日8,120-9 8 当該金額に10%に相当する額(消費税相当額)を加算した額が、法律上の入札(見積)金額である。 落札決定の理由7株式会社三好工業10中部総合テック株式会社辞退検察事務官 佐 野 泰 旭東洋建設株式会社株式会社松下建設株式会社エヌ空調株式会社ニード株式会社Sun air辞退辞退辞退予 定 価 格 (税抜価格)会計法第29条の3第1項による一般競争備 考7,68911,210奥谷電機株式会社5,222入 札 調 書件 名 名古屋地方検察庁A棟事務室空調設備改修工事金額(千円) 金額(千円)入札及び開札の場所 電子調達システム入札日時 令和8年7月27日入 札 者法 人 番 号見積2回 見積1回4 2 1株式会社水響舎3 5 落札6 辞退株式会社ケイズ9,480入札執行者立会者4,200原 な な 検察事務官予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札したため。 第4号様式競争参加資格確認結果1 工事名 名古屋地方検察庁A棟事務室空調設備改修工事2 部局名 名古屋地方検察庁3 入札公告日 令和8年6月15日4 競争参加資格確認結果通知期限日 令和8年6月30日資 格 確 認 申 請 者 資 格 の 有 無 資格がないと認めた理由奥谷電機株式会社 有東洋建設株式会社 有株式会社ニード 有株式会社Sun air 有株式会社ケイズ 有株式会社松下建設 有株式会社水響舎 有株式会社エヌ空調 有株式会社三好工業 有中部総合テック株式会社 有(備考)1 「資格の有無」の欄には、資格があると認めた場には「有」と記載し、資格がないと認めた場合には「無」と記載する。 2 「資格がないと認めた理由」の欄には、競争参加資格確認通知書と同様の内容を記載する。 入札公告次のとおり一般競争入札に付します。 令和8年6月15日支出負担行為担当官名古屋地方検察庁検事正 加 藤 俊 治1 工事概要(1) 工事名名古屋地方検察庁A棟事務室空調設備改修工事(2) 工事場所名古屋市中区三の丸4丁目3番1号 名古屋地方検察庁(3) 工事内容名古屋地方検察庁A棟事務室14室に設置されている既設のパッケージ型空気調和機室内機及び室外機を撤去し、新設する工事。 (4) 工期令和8年10月30日(金)まで(5) 本件入札手続は、下記3に定めるとおり、入札参加申請手続、入札手続等を調達ポータル(https://www.p-portal.go.jp)により行う。 なお、調達ポータルにより難い者は、支出負担行為担当官の承認を得た場合に限り、入札参加申請手続及び入札手続の全てを書面により行うこと(本件入札手続において「紙入札方式」という。)ができる。 2 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条における特別の理由がある場合に該当する。 (2) 本工事の業種区分において、法務省の令和7・8年度における管工事に係るC等級(総合数値850点未満)の一般競争参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、法務省が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。 )。 (3) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、平成7年1月23日付け法務省営第191号会計課長通達「工事請負契約に係る指名停止等の措置要領の制定及び運用について」に基づく指名停止を受けていないこと。 (4) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(入札説明書参照)。 (5) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記2(2)の再認定を受けた者を除く。 )でないこと。 (6) 警察当局から、暴力団が実質的に経営を支配する業者又はこれに準ずる者として排除要請があり、法務省大臣官房施設課長が契約の相手方として不適当であると認めていないこと。 (7) 法務省が発注した工事について、予決令第85条に基づく調査基準価格を下回る価格で契約し、かつ、当該工事の工事成績評定点が65点未満である場合には、その工事成績評定点の通知日の翌日から