市道黒川塩沢蔵王線舗装補修工事
| 発注機関 | 新潟県胎内市 |
|---|---|
| 公告日 | 2026年8月19日 |
| 調達区分 | 工事 |
| 地域 | 新潟県 胎内市 |
| 公告元 | 公告元サイトで確認する |
公告本文
公告元の資料から取り込んだ本文です。原文のまま掲載しており、当サイトで内容の要約・補足は加えていません。入札に参加する際は公告元で必ずご確認ください。
市道黒川塩沢蔵王線舗装補修工事(PDF:328KB)
一般工054 入札公告第 号地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、次のとおり一般競争入札を実施する。
胎内市長 井畑 明彦1 工事概要(1) 工事名 市道黒川塩沢蔵王線舗装補修工事(2) 施工場所 胎内市 塩沢 地内(3) 工種 舗装工事(4) 工事内容(5) 工事期間 85日間2 予定価格 事後公表3 最低制限価格 設定する4 入札保証金5 契約条件契約保証金前払金 契約金額が500万円以上の場合はできる中間前払金 契約金額が500万円以上の場合はできる部分払 契約金額が500万円以上の場合はできる6 入札参加資格登録工種・格付地域要件実績要件等配置技術者の資格等配置技術者の実績要件令和5年4月1日以降の舗装工事の施工実績舗装工事業5,000万円(建築一式工事の場合は8,000万円)以上を下請契約して工事を施工する者は、特定建設業の許可が必要。
請負金額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上のときは、専任で配置すること。
(7)要しない(4) 入札に参加する営業所において、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による下記の許可を受けている者であること。
(4)(1) 胎内市建設工事制限付一般競争入札に関する要綱(平成19年告示第61号)第4条の規定により、入札参加資格を有すると認められる者であること。
(2)公告日現在において、胎内市建設工事入札参加資格審査規程(平成17年告示第10号)第6条第1項の入札参加資格者名簿(令和7・8年度)に下記の工種(格付)で登録されているもの。
(3)公告日現在において、胎内市に主たる営業所を有する者であること。
舗装工事(1) 契約金額の100分の10以上必要。ただし、胎内市財務規則(平成17年規則第48号)第114条各号のいずれかに該当する場合は、免除する。なお、契約金額が500万円以上の場合は上記によらず契約金額の100分の10以上必要。
(2)(3)099180胎内市建設工事制限付一般競争入札公告令和8年8月20日※最低制限価格が設定されている場合、最低制限価格未満の金額の入札については失格とする。
免除する。
(6)(5)建設業法に基づく主任技術者又は監理技術者を配置すること。(下請契約金額が5,000万円(建築一式工事の場合は8,000万円)以上のときは、監理技術者を配置すること。)施工延長 L=84.3m舗装工 舗装打換え(⑤密粒度AS・50mm)498㎡・熱中症対策に資する現場管理費の補正099180_(市道黒川塩沢蔵王線舗装補修工事).xlsx 1/3その他要件単体の業者であること。
この入札に参加しようとする他の者と資本又は人事面において関連がある者でないこと。
7 設計図書等の閲覧次のとおり設計図書及び添付図面等の閲覧を行う。
閲覧期間 から方法8 入札参加申請入札参加希望者は、入札参加申請書類を次のとおり提出すること。
提出期間 正午から 午後 4時まで (ただし、電子入札システムの休止時間を除く。)提出書類 ・ 参加資格確認申請書・提出方法 原則、電子入札システムにより提出すること。
参加資格の決定 午後 5時までに電子入札システムにより通知する。
9 設計図書等に対する質問及び回答方法及びあて先 指定の様式(質問書)を使用しメールにて、財政課契約検査係あてに行うこと。
keiyaku@city.tainai.lg.jp受付期限回答その他10 入札及び開札の日時等受付期間 午前 9時から 午後 4時まで (ただし、電子入札システムの休止時間を除く。)提出方法 電子入札システムにより提出すること。 ※工事費内訳書を添付すること。
開札日時 午前10時以降その他入札書記載金額入札回数落札者の決定 上記で落札候補者となった者は、入札日の翌日(その日が市の休日に当たるときはその翌日以後において、当該市の休日に最も近い市の休日でない日)の正午までに、次に掲げる書類を市長に提出すること。(提出先は、胎内市財政課)令和8年9月10日(木) 令和8年9月11日(金)令和8年9月14日(月)(2) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(イ) 2回を限度とする。(うち、再入札1回) 再入札の日程等は、電子入札システムにより確認すること。
開札後、落札を保留し、予定価