令和8年度西表野生生物保護センター屋根改修工事[最低価格落札方式]
| 発注機関 | 環境省沖縄奄美自然環境事務所 |
|---|---|
| 公告日 | 2026年8月20日 |
| 調達区分 | 工事 |
| 地域 | 沖縄県 那覇市 |
| 公告元 | 公告元サイトで確認する |
公告本文
公告元の資料から取り込んだ本文です。原文のまま掲載しており、当サイトで内容の要約・補足は加えていません。入札に参加する際は公告元で必ずご確認ください。
令和8年度西表野生生物保護センター屋根改修工事[最低価格落札方式]
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1入札公告(建設工事)次のとおり一般競争入札に付します。令和8年8月21日分任支出負担行為担当官九州環境局 沖縄奄美自然環境事務所長 大林 圭司1.工事概要(1) 工 事 名 令和8年度西表野生生物保護センター屋根改修工事(2) 工事場所 沖縄県八重山郡竹富町古見(3) 工事内容屋根改修工事一式構造 RC造建物規模 2階建て 建築面積 470.22㎡ 延べ面積 704.22㎡(4) 工期 契約締結日の翌日から令和8年12月25日まで(5) 本工事においては、資料の提出、入札等を電子調達システムにより行う。なお、電子調達システムにより難いものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。2.競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)(以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。(2) 環境省における建築工事に係るⅭ等級又はⅮ等級の令和07・08年度一般競争参加資格の認定を受けており、九州・沖縄地域の競争参加資格を有するものであること。(会社更生法(平成 14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続き開始の決定後、環境省が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること)。(3) 沖縄奄美自然環境事務所管内(鹿児島県・沖縄県)に建設業法に基づく建築一式工事の許可を受けた本店・支店及び営業所のいずれかを有すること。(4) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。(5) 平成23年度以降に元請けとして完成した建築工事で、下記の要件を満たす工事の施工実績を有することし、建設共同企業体の実績をもって単体として応募する場合は、出資比率が20%以上の場2合のものに限る、環境省発注の工事に係るものにあっては、評価点合計が65点未満のものは除く。・沖縄県内における建築物の新築又は改修工事で、施工規模が延べ床面積200㎡以上であること。
ただし、住宅・車庫・倉庫・工場は除く。(6) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は、監理技術者を当該工事に配置できること。1) 1級建築施工管理技士、2級建築施工管理技士、一級建築士、二級建築士又はこれと同等以上の資格を有する者であること。なお、主任技術者の場合は、下記に示す資格を有する者でなければならない。・「建設業法第7条2号イ、ロ又はハ」に示す資格を有する者。(建設業法施行規則第7条の三及び国土交通省告示第1424号(平成1