9時50分 道路反射鏡設置工事
| 発注機関 | 新潟県聖籠町 |
|---|---|
| 公告日 | 2026年8月25日 |
| 調達区分 | 工事 |
| 地域 | 新潟県 聖籠町 |
| 公告元 | 公告元サイトで確認する |
公告本文
公告元の資料から取り込んだ本文です。原文のまま掲載しており、当サイトで内容の要約・補足は加えていません。入札に参加する際は公告元で必ずご確認ください。
9時50分 道路反射鏡設置工事 (圧縮ファイル: 4.7MB)
位置図①②③ ④⑤
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聖籠町公告第66号令和8年8月26日聖籠町長 西 脇 道 夫 1 入札に付する事項 (1) 工事番号・工事名 道路反射鏡設置工事 (2) 工事場所 聖籠町大字 諏訪山 地内 外 (3) 工期又は履行期限 契約締結の日から75日間 (4) 工種土木一式工事 (5) 工事概要 道路付属物設置工 1式 2 入札参加資格要件(1)各種法令等による制限(2)登録工種・格付(4)実績要件等(5)配置技術者の資格等ただし、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下「特例監理技術者」という。)及び監理技術者を補佐する者の配置を行う場合は、以下のア~ウの要件を全て満たすこと。
(ただし町長が別に認める場合はその限りではない。)④ 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定に基づく再生手続開始の申立てが成されていない者であること。
入 札 公 告 制限付一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び聖籠町財務規則(平成3年規則第3号)第153条及び154条の規定により、次のとおり公告する。
① 地方自治法施行令第167条の4第1項及び第2項に該当しないこと。
② 聖籠町建設工事請負業者等指名停止措置要領及び新潟県建設工事請負業者等指名停止措置要領に基づく指名停止を受けている期間中にないこと。
③ 建設業法第28条の規定により指示又は営業の停止を受けていないこと。
① 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定に基づき、土木一式工事に関し、建設業の許可を受けていること。
② 令和7・8年度聖籠町建設工事入札参加資格者として、土木一式工事に係る格付けがC級又はD級であること。
(3)地域要件① 公告日現在、聖籠町、新発田市又は新潟市の区域内に建設業法第3条第1項に規定する主たる営業所又は従たる営業所(主たる営業所から当町との契約に関する一切の権限を委任されている営業所)を有すること。
要しない。
① 本工事を施工しうる国家資格を有する主任技術者又は監理技術者を専任で配置できること。
ア) 兼務する工事数は、他機関発注の公共工事・民間工事含め2件までであること。
ただし、兼務する工事が他機関の発注であるときは、当該発注機関が兼務を認める場合に限る。
イ) 兼務する工事が特例監理技術者としての職務を適正に遂行できる範囲内にあること。
範囲については、工事現場が新発田地域振興局管内(新発田市、胎内市、及び阿賀野市)又は町長が当該工事にて適正に遂行できると認めた場合とする。
ウ) 配置される特例監理技術者と監理技術者補佐は、発注される建設工事の検定種目に応じた資格を持ち合わせていること。
3 入札に関する事項(7) 落札候補者は、翌日(休日は除く。)までに、次の書類を提出すること。
※データによる提出も可能とします。
① 入札参加資格審査書類の提出について(別記様式第4号)② 配置予定技術者調書(別記様式第3号)③ 経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し(8) 入札保証金 免除(9) 契約保証金 納付(500万円未満は免除)(10) 予定価格 公表(契約締結後)(11) 最低制限価格の設定 しない(12) 前金払する(契約金額が300万円未満の場合はしない)(13) 部分払しない(6) 2回の再入札の結果、落札候補者がない場合において、最低価格の入札金額と入札書比較予定価格の差異が10%を超えないときは、聖籠町財務規則に基づき、最低価格で入札した者と随意契約の手続きに入るものとする。
これについては、2回を限度に見積書を提出してもらい、落札候補者となるべき価格となった場合に随意契約を行う。
なお、随意契約の手続きは辞退することができる。
(1) 入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
(2) 入札執行時点において、2に掲げる入札参加資格要件を失った場合は、入札に参加できない。
(3) 開札は入札終了後直ちに行い、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とする。
ただし、落札候補者を審査した結果、失格となった場合は次順位の者を新たな落札候補者とする。
(順次適用)(4) 再入札は2回を限度とし、初度の入札及び第1回の再入札において無効入札をした者は再入札に加わることができない。
(5) 最低制限価格を設定「する」案件については、最低制限価格未満の