次期航空保安情報ネットワーク整備工事 奄美(出)外2件工事(福岡)
| 発注機関 | 国土交通省大阪航空局 |
|---|---|
| 公告日 | 2026年8月27日 |
| 調達区分 | 工事 |
| 地域 | 大阪府 大阪市 |
| 公告元 | 公告元サイトで確認する |
公告本文
公告元の資料から取り込んだ本文です。原文のまま掲載しており、当サイトで内容の要約・補足は加えていません。入札に参加する際は公告元で必ずご確認ください。
次期航空保安情報ネットワーク整備工事 奄美(出)外2件工事(福岡)
1入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。令和8年8月28日分任支出負担行為担当官福岡空港事務所長 田中 たまき1.工事概要(1) 工 事 名 次期航空保安情報ネットワーク整備工事 奄美(出)外2件工事(福岡)(電子入札対象案件及び電子契約対象案件)(2) 工事場所 奄美(出):鹿児島県奄美市笠利町和野374-4奄美ARSR(局):鹿児島県大島郡龍郷町瀬留字当原522-2奄美RCAG(局):鹿児島県奄美市笠利町笠利字モイノソン1357-2(3) 工事内容 本工事は、奄美(出)、奄美ARSR(局)及び奄美RCAG(局)において、次期航空保安情報ネットワークの整備に必要な附帯設備の設置を行うものである。(詳細は仕様書の通り)(4) 工 期 契約締結日の翌平日から令和9年3月12日まで(5) 本工事は、入札を電子調達システムで行う対象工事である。なお、電子調達システムによりがたい者は、発注者の承諾を得て、紙入札方式に代えることができる。(6) 本工事は、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(施工能力評価Ⅰ型)の対象工事である。(7) 本工事は、契約締結後に施工方法等の提案を受け付ける契約後VE方式の試行工事である。(8) 資材の再資源化 適用外(9) 入札時積算数量書活用方式 適用外(10) 本工事は、発注者が週休2日に取り組むことを指定する週休2日促進工事(発注者指定方式)である(詳細は、仕様説明資料による。)。(11) 生産性向上技術の活用 適用外(12) 本工事は、建設業法(昭和24年法律第100号)第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下「特例監理技術者」という。)の配置を認めない工事である。(13) 本工事は、賃上げを実施する企業に対して総合評価における加点を行う工事である。22.競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)(以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(2) 予決令第71条の規定に該当しない者であること。(3) 開札時までに大阪航空局の令和7・8年度一般(指名)競争参加資格者のうち「電気通信工事業」でA又はB等級の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続き開始の申し立てがされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続き開始の申し立てがされている者については、手続き開始の決定後、大阪航空局長が別に定める手続きに基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。)。なお、当該資格を有していない者については、「競争参加資格に関する公示」(令和6年10月1日付官報)に記載されている申請方法等により、競争参加資格の申請を受け付ける。(4) 会社更生法に基づき、更生手続き開始の申し立てがされている者又は民事再生法に基づき、再生手続き開始の申し立てがされている者((3)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。(5) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限の日から開札までの期間に、大阪航空局長から航空局所掌の工事請負契約に係る指名停止等の措置要領(昭和59年6月28日付空経第386号)に基づく指名停止を受けていないこと。(6) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。(7) 予決令第73条の規定に基づき、分任支出負担行為担当官福岡空港事務所長が定める資格要件を全て満たす者であること(詳細については、入札公告:別紙を参照。)。(8) 競争入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)。(9) 入札説明書の交付を受けた者、又は電子調達システムよりダウンロードした者であること。電子調達システムによる入札説明書等のダウンロード方法については、次を参照のこと。https://www.cab.mlit.go.jp/wcab/file/how_to_DL.pdfやむを得ない事由により、上記の交付方法による入手ができない入札参加希望者は、担当部局に問い合わせること。33.入札手続き等(1) 担当部局 別表1のとおり。(2) 電子調達システムのURL及び問い合わせ先電子調達システムhttps://www.