隊員クラブ屋根修繕工事
| 発注機関 | 防衛省陸上自衛隊中部方面会計隊 |
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| 公告日 | 2026年4月25日 |
| 調達区分 | 工事 |
| 地域 | 兵庫県 伊丹市 |
| 公告元 | 公告元サイトで確認する |
案件概要
隊員クラブ屋根修繕工事 令和7年9月1日公 告防衛省共済組合豊川支部支 部 長 小 川 真 人次のとおり一般競争入札を実施するので関係事項を承諾の上参加されたい。 1 競争入札に付する事項件 名 規 格 工 期 工事場所隊員クラブ屋根修繕工事仕様書の通り契約締結日から令和8年1月30日陸上自衛隊豊川駐屯地(豊川市穂ノ原1-1)2 仕様説明会等実施場所及び日時(1) 仕様説明会ア 場 所:陸上自衛隊豊川駐屯地 業務隊自習室イ 日 時:令和7年9月17日(水) 10時00分(2) 入 札ア 場 所:陸上自衛隊豊川駐屯地 業務隊自習室イ 日 時:令和7年9月24日(水) 10時00分3 参加資格(1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 防衛省競争参加資格(全省庁統一資格)又は同等の資格を有し、防衛省から取引停止等の処分を受けている期間中の者でないこと。 (4) 暴力団排除及び談合等に関する特約条項について、締結できる者であること。 4 公告掲示期間令和7年9月1日(月)~令和7年9月16日(火)5 入札方法:落札者決定に当たっては、入札書に記載された金額に該当金額の10%に相当する額を加算した額をもって落札価格とする。 入札書は、消費税等に係る課税事業者であるか免税業者であるかを問わず、消費税を含まない(税抜)金額を記載すること。 6 保証金:入札保証金、契約保証金は免除7 違約金:契約者が契約を履行しないときは、契約金額の100分の10を違約金として徴収する。 8 入札の無効:(1) 第3項に示す参加資格のない者が行った入札(2) 入札金額、入札者の氏名及び押印された印影が判明し難い入札(3) 仕様説明会に参加しなかった者の入札(4) その他入札に関する条件に違反した入札9 その他(1) 電報、電話及び郵送等による入札は認めない。 (2) 入札に参加する際は、資格決定通知書の写しを提出すること。 (3) 入札に関し、委任を受けた者は、入札前にあらかじめ委任状を提出すること。 (様式随意)(4) 入札心得等関係事項を承知の上参加をして下さい。 (5) 落札となるべき同価の入札をした者が2人以上ある場合は、再入札により落札者を決定する。 (6) 落札者決定後速やかに契約書を作成する。 (7) 仕様説明会の参加を希望される方は、9月16日(火)17時までに下記担当者まで電話連絡して下さい。 10 この入札に関する問い合わせ先〒442-0061 愛知県豊川市穂ノ原1-1 陸上自衛隊豊川駐屯地内防衛省共済組合豊川支部 共済班長 岡﨑(0533-86-3151 内線3350)仕 様 書1 工事件名:隊員クラブ屋根修繕工事2 工事場所:愛知県豊川市穂ノ原1-1 陸上自衛隊豊川駐屯地3 請負期間:契約締結日 ~ 令和8年1月30日4 工事概要本工事は、屋根(和室屋根部分除く。)のカバー工法実施により、雨漏り防止を目的とするものである。 5 工事に関する細部仕様等別紙のとおり。 6 適用仕様書本工事の仕様は、仕様書及び図面によるほかは国土交通省発行の「公共建築工事標準仕様書」「公共建築改修工事標準仕様書」及び関係諸規則による。 7 一般事項(1) 本工事は、仕様書・図面及び関係諸規則に基づき、監督員の指示により実施するものとし、丁寧かつ確実に実施するものとする。 また整備において、図面及び仕様書に明記無き事項でも作業上当然必要なことは受注者の負担において良心的に行うものとする。 その他不明な事項、提出書類等疑義が生じた場合はその都度監督員と協議し指示に従うこと。 (2) 工事に伴い解体した部分は在来にならい、納まりよく補修するものとする。 (3) 現場の納まり取り合わせ等の関係で、材料の寸法・取付位置又は取付方法を多少変更する等の軽微な変更は監督員の指示によって行う。 この場合において請負金額の増減又は工期の延長はしないものとする。 (4) 受注者は、実施条件を作業関係者に十分把握させるとともに、全作業員に対して安全教育を実施し、常に工事の安全に留意し、事故及び災害の防止に努めること。 (5) 現場管理ア 受注者は、本工事の実施によって部隊の施設等に対し損害を与えた場合は、受注者の負担において早期に原状復旧するものとする。 イ 後片付けについては、その日の整備が終わるごとに実施し、現場に残す資材等についても紛失がないよう必要な措置を施すこと。 ウ 工事に必要な場所以外には立ち入らないものとする。 (6) 工事写真は、工事