一関遊水地整備等工事
| 発注機関 | 国土交通省東北地方整備局岩手河川国道事務所 |
|---|---|
| 公告日 | 2026年9月7日 |
| 調達区分 | 工事 |
| 地域 | 岩手県 盛岡市 |
| 公告元 | 公告元サイトで確認する |
公告本文
公告元の資料から取り込んだ本文です。原文のまま掲載しており、当サイトで内容の要約・補足は加えていません。入札に参加する際は公告元で必ずご確認ください。
一関遊水地整備等工事
《注意事項》1(1)(2)(3)(4)(5)① ② ③ ④ ⑤ ⑥確認資料の提出期限及び入札の締切 令和8年9月30日 午後2時まで(時間注意)岩手河川国道事務所長 光橋 尚司分任支出負担行為担当官 掘削工 V=1,300m3 ・PC橋工 1式東北地方整備局 工事内容(電子入札対象案件及び電子契約対象案件) ・管理用通路補修工(真滝管理用通路) 1式申請等の受付は、土曜日、日曜日及び祝日等(行政機関の休日に関する法律第1条に規定する行政機関の休日)を除く、午前9時から午後6時(電子入札の場合)。
又は、午前8時30分から午後5時15分(紙入札の場合(下記4.(1)の担当部局の受付時間))とする。
ただし、申請期限等の最終日の受付時間は、電子・紙入札ともに午後2時までとする。
岩手県一関市中里~西磐井郡平泉町長島 地内 工事場所令和8年9月8日 ・舗装工(橋面部) 1式 ・橋梁付属物工1式 ・管理用通路補修工(第3管理用通路) 1式 全体工期 契約締結日の翌日から令和9年3月31日(工事完成期限)まで本工事は、契約締結後に施工方法等の提案を受け付ける契約後VE方式の試行工事である。
本工事における工事実施形態は下記のとおりとする。
本案件の申請書及び確認資料の提出期限と入札の締切は次のとおりとなります。
【磐井川】 ・工事用道路撤去工 1式入札公告(建設工事)工事概要 次のとおり一般競争入札に付します。
一関遊水地整備等工事 工 事 名申請書の提出期限 令和8年9月16日 午後2時まで(時間注意) ・橋梁現場塗装工 1式 掘削工 V=4,000m3 ・地内排水路工1式【遊水地】 ・法覆護岸工 1式本工事は、施工箇所が点在する工事であり、共通仮設費及び現場管理費につい 工事実施形態 本工事は、総価契約単価合意方式の対象工事である。
本工事は、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(施工能力評価型(Ⅱ型))の適用工事である。
本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。
本工事は、若手・女性技術者の登用を促すため、若手技術者(40歳以下)又は女性技術者を主任(監理)技術者、監理技術者補佐、現場代理人又は担当技術者として配置した場合に評価する試行工事である。
- 1 -⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ ⑬ ⑭ ⑮ ⑯賃金等実態調査 ⑰賃金等実態調査賃金等実態調査賃金等実態調査(6)(7)2(1)競争参加資格て標準積算と施工実態に乖離が考えられるため、『地区』(施工箇所)ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法の試行工事」である。
本工事は、建設業法第26条第3項第2号の規定の適用を受ける専任特例2号(以下、「特例監理技術者」という。)及び特例監理技術者の行うべき職務を補佐する者(以下、「監理技術者補佐」という。)の配置を認める工事である。
全体工期:契約締結日の翌日から令和9年3月31日(工事完成期限)まで本工事は、「土木請負工事工事費積算基準」等により各種工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率(率分)及び現場管理費率にそれぞれの補正係数を乗じる対象工事である。
本工事は、地域外(遠隔地)からの建設資材等の調達に係る費用について、支払実績により設計変更を実施する試行工事である。
本工事は、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する試行工事である。
本工事は、賃上げを実施する企業に対して総合評価における加点を行う工事である。
本工事は、資料の提出、入札等を電子入札システムで行う対象工事である。
なお、電子入札システムによりがたい者は、分任支出負担行為担当官(以下「契約担当官等」という。)の承諾を得て紙入札方式に代えることができるものとする。
同一の監理技術者又は主任技術者が、専任特例1号を活用した工事現場と特例監理技術者を活用した工事現場を兼務することはできない。
なお、専任や兼務の考え方については、監理技術者制度運用マニュアルによるものとする。
本工事は、余裕期間を設定した工事(フレックス方式)である。
受注者は、余裕期間と実工期を合わせた全体工期内で、工事の始期及び終期を任意に設定することができる。
なお、工事の始期は、特記仕様書に記載した発注者が見込んでいる余裕期間(日数)によらず設定することができる。
また、終期についても全体工期内で設定することができる。
本工事は、土木工事標準積算基準書に定める局特別調査(臨