08水上第86号国道158号(荘川地区)配水管布設替工事
| 発注機関 | 岐阜県高山市 |
|---|---|
| 公告日 | 2026年9月13日 |
| 調達区分 | 工事 |
| 地域 | 岐阜県 高山市 |
| 公告元 | 公告元サイトで確認する |
公告本文
公告元の資料から取り込んだ本文です。原文のまま掲載しており、当サイトで内容の要約・補足は加えていません。入札に参加する際は公告元で必ずご確認ください。
08水上第86号国道158号(荘川地区)配水管布設替工事
条件付き一般競争入札(事後審査方式)入札公告工事番号及び工事名 08水上第86号 国道158号(荘川地区)配水管布設替工事工事場所 高山市荘川町三尾河地内工事概要配水管布設替第1管路(HPPEφ100) 管路延長 L=94.3m添架配管(IPGD-PSφ100) 管路延長 L=3.2m仕切弁 N=3.0基工期145日間フレックス工期を活用する場合工事開始期限日 令和8年11月2日 工期日数 145日間本工事は、完全週休2日を原則とした完全週休2日制(土日)工事(現場閉所)です。
予定価格 18,947,500円(消費税及び地方消費税を含む)契約方式 本工事は、フレックス工期による契約方式の試行工事です。
入札条件次に掲げる事項を入札の条件とします。
(1)予定価格を超える金額の入札は無効とします。
(2)入札の回数は1回とし、落札者がいない場合は入札を中止し不調とします。
入札参加資格(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。
(2) 高山市競争入札参加資格者名簿の「水道施設」において市内に本店、支店又は営業所等で登録されている者であること。
本店以外を開設した場合は、法人設立(開設)申告書を受理された日から3年以上の支店又は営業所等の形態及び営業実績がある者であること。
(3) 公告の日から落札決定日までの間に、高山市建設工事請負契約に係る指名停止措置要領に基づく指名停止を受けていないこと。
(4) この工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある業者でないこと。
ア この工事に係る設計業務等の受託者とは次に掲げる者である。
・無 イ 当該受託者と資本面若しくは人事面において関連がある業者とは次に該当する者である。
・当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の 100分の50を超える出資をしている業者 ・業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合におけ る当該業者(5) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く)でないこと。
・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務(6) 高山市税・高山市公共料金について未納の徴収金(納期限が到来していないものを除く。)がないこと。
(7) 建設業法(昭和24年法律第100号)第26条に従い、「水道施設工事業」に関する主任(監理)技術者を配置できること。
(8) 公告の日から過去6ヵ月間(180日間)に高山市発注の建設工事で、「65点未満の工事成績評定」又は「不合格通知」を受けていないこと。
(検査日を基準とする。)(9) 「水道施設工事業」に係る建設業法第27条の23に定める経営事項審査を受けている者であって、完工高の実績があること。
(10) 平成28年度以降、国・県・市町村(公団、事業団含む)発注工事において、単体企業又は共同企業体の構成員(出資比率20%以上)で、元請けとして完成・引渡しが完了したひとつの工事で、φ100以上の上水道本管布設の施工実績があること。
(11) 一般競争入札(条件付き一般競争入札(事後審査方式)及び一般競争入札)で高山市が発注した「水道施設工事」の手持ち工事件数が1件以内であること。
ただし、高山市発注で、過去3ヵ年度中の検査日の工事成績評定点の平均点が78点以上の場合は2件以内とする。
(当該参加申請書提出期限日までに完成届を提出している工事を除く。)申請方法電子入札システムを使用し、条件付き一般競争入札参加申請書(事後審査方式)を提出すること。
申請書及び仕様書等質疑提出期限令和8年9月28日(月)16時まで設計図書等の貸し出し 本件に係る設計図書等は、電子入札システム及び市ホームページにより配布する。
条件付き一般競争入札(事後審査方式)入札公告入札方法(1) 電子入札システムを使用すること。
(2)入札書提出期限 令和8年10月6日(火)16時まで(3) 工事費内訳書に必要事項を記載し提出すること。
(市ホームページ等で配布する仕様書に示す内訳レベルの各項目は必須) ・諸経費は、共通仮設費、現場管理費、一般管理費に分けて記載すること。
・合計金額は、入札書の金額と一致すること。
・端数調整を行う場合は、一般管理費等などで調整のこと。
開札日時等(1) 開札は、電子入札システムにより行う。
(2)開札日時 令和8年10月7日(水)10時より(