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工事 広島県 安芸太田町

【入札公告】町道芦杉巡回線芦杉橋橋梁補修工事

発注機関 広島県安芸太田町
公告日 2026年9月15日
調達区分 工事
地域 広島県 安芸太田町
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公告本文

公告元の資料から取り込んだ本文です。原文のまま掲載しており、当サイトで内容の要約・補足は加えていません。入札に参加する際は公告元で必ずご確認ください。

【入札公告】町道芦杉巡回線芦杉橋橋梁補修工事 安芸太田町公告第60号次のとおり条件付一般競争入札を実施するにあたり、安芸太田町財務規則第86条の規定により公告する。 令和 8年 9月16日安芸太田町長 橋 本 博 明1 工 事 名 町道芦杉巡回線芦杉橋橋梁補修工事2 工 事 場 所 安芸太田町大字穴 地内3 工 期 契約締結日の翌日から令和 9年 3月31日まで4 予 定 価 格 事後公表5 発注担当課等 建設課6 本件工事の入札に参加する者に必要な資格次に掲げる要件をすべて満たしていること。 (1)令和7・8年度安芸太田町建設工事等入札参加資格において、土木一式の認定を受けていること。 (2)土木一式の年間平均工事高が5,000万円(税込)以上であること又は過去10年度間において、当該工事と同種・同規模工事の実績を有していること。 (3)安芸太田町内に建設業法第3条第1項の営業所を遡って1年以上有していること。 (4)技術者を専任で配置できること。 7 設計図書閲覧(1)閲覧期間総務課において公告日から入札日の前日までとする。 ただし、休日及び午後4時から午前9時までを除く。 (2)質問書提出期限令和 8年 9月25日午後4時までに総務課に提出すること。 ただし、休日及び午後4時から午前9時までを除く。 (3)回答書閲覧期間総務課において令和 8年 9月26日から入札日の前日まで。 ただし、休日及び午後4時から午前9時までを除く。 8 入札参加希望書の提出(1)提出期限等令和 8年 9月30日午後4時までに総務課に提出すること。(休日及び午後4時から午前9時までを除く。)〔1-5-8-31〕(2)提出書類ア 入札参加希望書(様式第1号)イ 経営事項審査結果通知書の写しウ 技術者の資格・工事経験調書(様式第2号)9 入札参加資格確認結果の通知令和 8年10月 1日午後4時までに郵送又はFAXで通知する。 10 入札の日時及び場所(1)日時令和 8年10月 5日 時間は別途確認通知書で通知(2)場所安芸太田町役場 詳細は別途確認通知書で通知11 一括下請負の禁止次の各号に該当したときは、一括下請負とみなし、建設業法に基づく監督処分等により厳正に対処する。(元請負人がその下請工事の施工に実質的に関与していると認められる場合を除く。)(1)請け負った建設工事の全部又はその主たる部分を一括して他者に請け負わせる場合。 (2)請け負った建設工事の一部分であって、他の部分から独立してその機能を発揮する工作物の工事を一括して他者に請け負わせる場合。 ※ 「実質的に関与」とは、元請負人が自ら総合的に企画、調整及び指導(施工計画の総合的な企画、工事全体の的確な施工を確保するための工程管理及び安全管理、工事目的物、工事仮設物、工事用資材等の品質管理、下請負人間の施工の調整、下請負人に対する技術指導、監督等)を行うことをいい、単に現場に技術者を配置しているだけの場合又は現場に元請負人との間に直接的かつ恒常的な雇用関係を有する適格な技術者が置かれない場合はこれに該当しない。 12 その他(1)条件付一般競争入札公告共通事項による。 ア.内訳書は不要とするイ.入札回数は3回までとする13 問い合わせ先安芸太田町役場総務課 電話0826-28-2111 社会資本整備総合交付金特 記 仕 様 書1 工事名町道芦杉巡回線芦杉橋橋梁補修工事2 工事場所安芸太田町大字穴地内3 発注者安芸太田町4 工期議会議決の翌日 から 令和9年3月31日 まで5 積算内PCB処分費についてPCB処分についての契約は処理施設と橋梁の所有者(安芸太田町)が行う必要があるため、当初設計には計上していない。そのため、実施にて本町と処理施設が契約を行い、費用が確定した後、処理施設への支払いは受注者より行い、その費用を精算設計にて当工事へ計上する事とする。 6 施工時の注意点について当橋梁を通行止めとする際、迂回路が無いため関係者への周知を徹底する事。 上記5のPCBについては令和8年度中に確実に処分する必要がある為、遅れが生じないよう工程管理には十分配慮する事。 7 検査及び工期について工期を令和9年3月31日としている事から、検査の関係上、完成書類等の提出期限を令和9年2月26日までとする。 天候等などの悪影響により作業に遅れが生じ上記工期が難しいと判断した際は速やかに監督員へ協議する事。 8 その他その他疑義が生じた場合には、監督員と協議を行うものとする。                                         総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか