北九州工業高専福利施設改修その他工事監理業務(再公告) 公告資料
| 発注機関 | 独立行政法人国立高等専門学校機構北九州工業高等専門学校 |
|---|---|
| 公告日 | 2026年9月16日 |
| 調達区分 | 工事 |
| 地域 | 福岡県 北九州市 |
| 公告元 | 公告元サイトで確認する |
公告本文
公告元の資料から取り込んだ本文です。原文のまま掲載しており、当サイトで内容の要約・補足は加えていません。入札に参加する際は公告元で必ずご確認ください。
北九州工業高専福利施設改修その他工事監理業務(再公告) 公告資料
入札公告(設計・コンサルティング業務)次のとおり一般競争入札に付します。
令和8年9月17日独立行政法人国立高等専門学校機構北九州工業高等専門学校契約担当役 事務部長 南 哲人1 業務概要(1)業 務 名 北九州工業高専福利施設改修その他工事監理業務(再公告)(2)業務場所 福岡県北九州市小倉南区志井5丁目20番1号北九州工業高等専門学校(3)業務内容 本業務は「北九州工業高専福利施設改修その他工事」に係る工事の監理を行うものである。
(4)履行期限 令和9年3月23日(火)まで(5)本業務は、競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出並びに入札等を電子入札システムにより行う。
なお、電子入札システムにより難い者は、契約担当役の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。
2 競争参加資格(1) 独立行政法人国立高等専門学校機構契約事務取扱規則第4条及び第5条の規定に該当しない者であること。
(2) 記3(4)の開札時において、文部科学省における「一般競争参加者の資格」(平成13年1月6日文部科学大臣決定)第3章第32条で定める競争参加資格について、令和7、8年度設計・コンサルティング業務のうち「建築関係設計・施工管理業務」の認定を受けている者であること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後に一般競争参加資格の再認定を受けていること。
)。
(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。
)でないこと。
(4) 平成23年度以降に、完成・引渡しが完了した、次に掲げる基準を満たす建築物の実施設計業務又は工事監理業務のいずれかを元請として行った実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。
なお、下記対象工事の建築物は、申請書及び資料の提出期限までに完成・引渡しが済んでいるものとする。
・鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造地上2階以上かつ延べ面積400㎡以上の学校または公共施設の新営又は改修工事(内外装工事を含むものに限る。)(5) 次に掲げる基準を満たす管理技術者を当該業務に配置できること。
① 建築士法(昭和25年法律第202号。以下同じ。)に規定する一級建築士の資格を有する者であること。
② 上記(4)で求める実績を有すること。
③ 上記(5)①の資格取得後5年以上の、建築又は建築設備設計業務若しくは建築又は建築設備工事監理業務に係る実務経験を有すること。
④ 配置予定の技術者にあっては直接的かつ恒常的な雇用関係が必要であるので、その旨を明示することができる資料を求めることがあり、その明示がなされない場合は入札に参加できないことがある。
(6) 次に掲げる基準を満たす担当技術者を当該業務に配置できること。
①建築(意匠)及び建築(構造)の担当技術者は、高校卒業後10年以上又は大学卒業後5年以上の建築設計業務又は建築工事監理業務に係る実務経験を有すること。
②電気設備及び機械設備の担当技術者は、高校卒業後10年以上又は大学卒業後5年以上の建築設備設計業務及び建築設備工事監理業務に係る実務経験を有すること。
また、担当技術者は、建築(意匠)担当、建築(構造)担当、電気設備担当、機械設備担当とする。
なお、建築(意匠)担当と建築(構造)担当並びに電気設備担当と機械設備担当は、兼務してもよいものとする。
(7) 申請書及び資料の提出期限の日から開札の時までの期間に、文部科学省又は独立行政法人国立高等専門学校機構から「設計・コンサルティング業務の請負契約に係る指名停止等の取扱いについて」(平成18年1月20日付け17文科施第346号文教施設企画部長通知)に基づく指名停止を受けていないこと。
(8) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く(入札説明書参照)。
)。
(9) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する設計・コンサルティング業者又はこれに準ずるものとして、文部科学省発注設計・コンサルティング業務等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと(入札説明書参照。)。
(10) 誓約書の提出が可能であること。
3 入札手続等(1) 担当部局〒802-0985 福