天理市環境クリーンセンター解体工事
| 発注機関 | 奈良県天理市 |
|---|---|
| 公告日 | 2026年5月28日 |
| 調達区分 | 工事 |
| 地域 | 奈良県 天理市 |
| 公告元 | 公告元サイトで確認する |
案件概要
天理市環境クリーンセンター解体工事 仕様書公開事項1. 工 事 名 天理市環境クリーンセンター解体工事2. 工 事 場 所 天理市 嘉幡町180番地3. 竣 工 期 限 令和 11 年 3 月 30 日4. 仕様書公開日 令和 8 年 5 月 29 日5. 開 札 日 時 令和 8 年 6 月 26 日 10 時 00 分6. 開札場所 天理市役所 3階 333会議室7. 入札保証金 免除契約保証金 有り8. 前払金天理市建設工事執行規則及び建設工事請負契約書の規定による。 9. 部分払天理市建設工事執行規則及び建設工事請負契約書の規定による。 10. 工 事 範 囲設計図書及び仕様書公開事項による。 なお、標準仕様書は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建築物解体工事、建築工事、電気設備工事、機械設備工事、標準仕様書(最新版)によること。 11. 落札者提出書類会計規則、契約規則、建設工事執行規則その他関係法規によるほか、主管課監督職員の指示によるものとする。 12. その他入札公告文のとおり建設リサイクル法対象建設工事 参考様式記入例2026/06/26,天理市長 並 河 健 様, 所 在 地,商号又は名称,代表者氏名,工 事 費 内 訳 書,工 事 名,工事場所,工 種 等,見 積 金 額 (円), 直接工事費(計) ①, 共通仮設費②, 現場管理費③, 一般管理費④,工事価格(①+②+③+④)入札書記載金額(消費税及び地方消費税を除く金額),※直接工事費については、各工事一式にて計上し記入してください。 ,※工事価格欄は入札書と同額であること。 相違がある場合は、入札が無効となります。 ,※工事名及び工事場所を必ず記載すること。 記載のない場合は、入札が無効となります。 ,電子入札の場合、押印は不要です。 ,開札日を書いていますか。 ,入札者の住所(所在)及び氏名(商号)が明記されていますか。 ,参考様式, 年 月 日,天理市長 並 河 健 様,記 載 例, 所 在 地,天理市○○町△△番地,商号又は名称,(株)天理建設,代表者氏名,代表取締役 天理 太郎,工 事 費 内 訳 書,工 事 名, ○○○○○○○○○○工事,工事場所, 天理市○○町,工 種 等,見 積 金 額 (円),○○○○○○(工事)一式,○,○,○,○,○,○,○,○○○○○○(工事)一式,○,○,○,○,○,○,○,○○○○○○(工事)一式,○,○,○,○,○,○,○,○○○○○○(工事)一式,○,○,○,○,○,○,○,○○○○○○(工事)一式,○,○,○,○,○,○,○○○○○○(工事)一式,○,○,○,○,○,○,○○○○○○(工事)一式,○,○,○,○,○,○, 直接工事費(計) ①,○,○,○,○,○,○,○,○, 共通仮設費②,○,○,○,○,○,○,○,○, 現場管理費③,○,○,○,○,○,○,○,○, 一般管理費④,○,○,○,○,○,○,○,○,工事価格(①+②+③+④)入札書記載金額(消費税及び地方消費税を除く金額),○,○,○,○,○,○,○,○,※直接工事費については、各工事一式にて計上し記入してください。 ,※工事価格欄は入札書と同額であること。 相違がある場合は、入札が無効となります。 ,※工事名及び工事場所を必ず記載すること。 記載のない場合は、入札が無効となります。 , 質 問 書令和 年 月 日天理市長 並 河 健 様住所又は所在地商号又は名称代表者職氏名 工 事 名 No質 問 事 項12345 資格確認申請書様式第2号-1(第17条関係),事後審査型条件付一般競争入札参加資格確認申請書,令和,年,月,日, 天理市長 並河 健 様,申請者,所在地,商号又は名称,代表者氏名,(印), 下記工事に係る事後審査型条件付一般競争入札に関して、落札候補者となりましたので、, 必要な資格について確認されたく、関係書類を添えて申請します。 , また、入札参加資格のすべての要件を満たしていること及び本申請書の記載内容について, は事実と相違ないことを誓約します。 ,記,入札案件名,開 札 日,添付書類,・経営事項審査結果通知書の写し(最新のもの),・建設業許可通知書の写し又は建設業許可証明書,・配置予定技術者の資格,・その他、入札参加資格要件確認のため提出を求められた書類, 届 出 書令和 年 月 日天理市長 並河 健 様 住 所 商号又は名称 代 表 者 名 ㊞建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第13条第1項の規定により、下記のとおり届け出ます。 記1.工 事 名 2.工事場所 3.工事の種類(該当する工事にチェックをする。) □ 建築物に係る解体工事(延床面積 80㎡以上) □ 建築物に係る新築又は増築工事(延床面