【宮崎市告示第276号】宮崎市民プラザ館内照明設備更新工事_電気A_市内_2JV
| 発注機関 | 宮崎県宮崎市 |
|---|---|
| 公告日 | 2026年4月13日 |
| 調達区分 | 工事 |
| 地域 | 宮崎県 宮崎市 |
| 公告元 | 公告元サイトで確認する |
公告本文
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【宮崎市告示第276号】宮崎市民プラザ館内照明設備更新工事_電気A_市内_2JV (PDF 142KB)
宮崎市告示第276号宮崎市長 清山 知憲1 工事等(2)工事場所 宮崎市橘通西1丁目1番2号事後公表 (入札受付締切後に入札情報サービスシステムにて公表する)(要綱URL):電気工事2 参加資格要件(1)共同企業体の構成要件① ② ③ ④入 札 公 告 令和8年4月14日(1)工事名 宮﨑市民プラザ館内照明設備更新工事(3)工期 令和9年3月19日(4)予定価格(5)適用制度 低入札価格調査制度※本工事は、宮崎市低入札価格調査制度及び最低制限価格制度実施要綱(以後、低入札調査制度という。)による「調査基準価格」及び「失格基準価格」を設定する工事である。
https://www.city.miyazaki.miyazaki.jp/fs/8/7/5/1/8/1/_/___________________________R8.4.1___.pdf 調査対象者(失格基準価格による失格者を除く調査基準価格を下回った入札を行った者をいう。)がいる場合は、落札決定を保留し、低入札価格調査を実施した上で、落札候補者を決定するものとする。
(6)業種(8)建設リサイクル法 非対象(9)契約番号 15(10)その他特記事項技術基準に関する適用(週休2日・電子納品・快適トイレ・ICT・CCUS・情報共有システム等)については、特記仕様書又は現場説明書(入札情報サービスに掲載)を確認すること。
本工事の条件付一般競争入札に参加できるものは、以下に掲げる要件を全て満たす特定建設工事共同企業体(以下「共同企業体」)とする。
共同企業体の結成は自主結成とし、構成員は2とする。
共同企業体の構成員の組み合わせは、(2)及び(3)の1)及び(3)の2)に規定する代表構成員の資格要件を満たすものと、(2)及び(3)の1)及び(3)の3)に規定する第2構成員の資格要件を満たす者との組み合わせとする。
構成員は、本工事における他の共同企業体の構成員を兼ねることはできない。
代表構成員の出資比率は各構成員のうち最大の出資比率とし、かつ、各構成員の出資比率は30%以上とする。
このことについて、次のとおり条件付一般競争入札(電子入札)を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
(7)工事概要宮崎市民プラザのオルブライトホール舞台照明及び客席ダウンライトを除く、館内照明LED化更新工事一式(2)基本要件① ② ③ ④ ⑤ ⑥(3)共同企業体構成員の資格要件1)構成員の共通要件① ② ③ ④2)代表構成員の資格要件① ② ③3)第2構成員の資格要件① ②3 本工事に関する担当課地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4(一般競争入札の参加者の資格)の規定に該当しない者であること。
手形交換所における取引停止処分、主要取引先からの取引停止等の事実があり、経営状況が著しく不健全であると認められる者でないこと。
会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定に基づく再生手続開始の申立ての事実がある者にあっては、当該手続開始後、本市の競争入札参加資格の再認定を受けていること。
民事執行法(昭和54年法律第4号)に基づく仮差押等金銭債権に対する強制執行若しくは国税、地方税その他公課について滞納処分による強制執行の措置を受け支払が不可能になった者でないこと、又は第三者の債権保全の請求が常態となったと認められる者でないこと。
本工事の告示日から入札参加資格の確認日までのいずれの日においても、宮崎市入札参加資格停止要綱(令和7年告示第368号)による入札参加資格停止措置を受けていない者であること。
入札に参加しようとする者の間に、別で定める「資本関係又は人的関係がある者の同一入札への参加制限について」において規定する基準のいずれかに該当する関係がないこと。
所在地・建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項に規定する主たる営業所(電気工事業の建設業許可を有する営業所に限る。)を宮崎市内に有すること。
名簿登載・入札時点において、宮崎市競争入札参加資格者名簿に電気工事(市内A)の登録があること。
・電気工事において、有効な経営事項審査結果があること。
施工実績・当該年度を含む過去11か年度において、国又は地方公共団体等が発注した同業種の工事を元請で施工、完了している実績(共同企業体の構成員としては、出資比率が20%以上)があること。
・当該年度を除く過去2か年度に受注し、完了した建設工事があるときには、宮崎市工事検査要綱に定める工事成績表の評点が65点以